ナベドコロ年賀状について



10年ほど、フリーランスでやってきて感じるのは、

友人同士の年賀状はうれしいものですが。

企業間(仕事関係)の年賀状は、お互いに負担なので不要なのでは?

年賀状をもらうより、お歳暮をもらったほうが有難いものですし。


特に2020年末は非常に忙しかったので、

ビジネス用の年賀状をつくる時間を取れず。

(家用は妻にお願いしていたので両方ですが)

今回は、必殺のスタバ年賀状〈ドリンククーポン付〉をセレクト。


デザインやアイデアに凝った年賀状が届いても

特に感動するものでもないですし、そんなにじっくり見るものでもないですし。

友人ファミリーの写真入り年賀状は、賛否ありますが近況を知れて好きな一方。


アイデアは仕事で出せばいいのじゃないかと。

それより、スタバのドリンクをもらえたほうが付加価値は高いのでは。

と、スタバマーケティングに乗せられつつ、ナベドコロ年賀状2021戦略。




ケンタッキーや崎陽軒もあるようでしたので

ナベドコロ年賀状2022は、皆さんの意見も

参考にしながら、検討してみたいと思う年末年始です。


スタバのドリンクチケットは、何枚あっても使いやすいので、

もらえたら個人的にもうれしいということもありまして。

「自分だったら」とシミュレーションするのが、

コピーライターの職業病であったりもしますよね(笑)


一年で一番忙しい秋から年末に、年賀状をつくって、

書くのは、フリーランスには無理なんじゃないか説2020。

印刷する時間も考えるとけっこう前から準備しないといけませんし。



40代のいい大人が新年から

一生懸命、いいわけをしてみるのも

わりと楽しいものであったりもします。



コピーライター事務所「ナベドコロ」

東京・千葉・信州&WEB会議 渡辺さとし

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